アークコミュニケーションズ
スキーチームとは
アークコミュニケーションズスキーチームは、クロスカントリースキー競技とスキーオリエンテーリング競技において、グローバルに戦うアスリートの育成・支援と競技の裾野拡大を目的として、東日本大震災後の2011年に設立されました。2大会連続オリンピック出場のクロスカントリースキーヤーの恩田祐一選手と、9期連続スキーオリエンテーリング競技の日本チャンピオンである堀江守弘選手のサポートから始め、2013年にはフリースタイルスキー・スロープスタイル競技日本代表の米谷優選手が加わりました。
ニュース
2026/1/26
2026/1/7
2025/12/9
